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HDDとブルーレイの違い

HDDとブルーレイの違いですが、HDDとはハード・ディスク・ドライブの略で、内部にCDやDVDのような円盤状のディスクが何枚も入っている大容量記憶媒体・・・つまりディスクを指す訳ではなく装置の事を指します。 現在の処、このHDDを超える容量のメディアは存在せず、一般的に目にするもので、ブルーレイディスク(100GBの物)の20倍程の記憶容量を持っています。 しかし、ドライブという名の通り、ブルーレイやDVDとは違い、装置自体は基本的に固定式であるので、ディスクだけを持ち出す事が出来ず、持ち出しが出来ないという点が挙げられます。
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LEDバックライト搭載

Z1S(Z1)かZS1かで前者はLEDバックライト搭載、後者は従来型の蛍光管搭載かの違いがありますが、価格から想定されるのは前者の機種ではないかと思われるので、今主流になりつつあるLED搭載の製品ではないかと思われます。 また、37型で他にお奨めですが、37型という大きさのテレビを販売しているメーカー自体が今回の東芝の他。パナソニックと日立だけになり、Zシリーズと同等クラスとなるとパナソニックのD2や日立のXP05辺りが競合製品になるかと思います。 D2はZシリーズと誓い価格帯だと思われ、LED製品ですが外付けHDDへの非対応と機能的には一歩譲った大人しめの製品かとは思います。 映像力についてはこちらの方がやや繊細・・・と言った印象でしょうか。

お部屋のサイズ

先ず始めに、お部屋のサイズでの大きさで言えば、40型前後でも十分と言えますが、お部屋の大きさよりも大事なのは、視聴する距離がどの位あるのか?という部分になります。 ご希望の26型ですと最低120cm程度の距離もあれば問題はないと思います。(距離を伸ばす分には構わないが近いと目が疲れたりします) この視聴距離を加味してサイズの選定をされてみると良いかと思います。お次に、録画を綺麗に残すなら同じメーカーが良いという事ですが、特に同じメーカーでなくともこの辺りはほぼ変わりません。 基本的に、綺麗に録画出来る(というか再生できる)かどうかというのは、レコーダーの性能に由りますので、画質を優先される場合には少しでも上位の機種を選択されると良いだろうと思います。

黒レベル

確かにLEDであるZ1と比較すると、ZS1の方がやや暗い印象を受けますが、設定次第で十分明るい方向へ持っていく事も可能です。 また、液晶やプラズマ等の標準値というのは本来の映像力の半分程度しか発揮されていません。 大体どのメーカーの機種も『色合い』を+方向へ引っ張る事で、より鮮やかになりますし、『黒レベル』を-方向へ少し引っ張ると白浮きを抑えてメリハリが尽きます。 その上で、『コントラスト』(レグザで言えば明るさ調整)を好みの値まで上げてやると1ランク上の映像に調整が出来ます。(他細かな調整はお好みでどうぞ) この様に、好みの調整を施してあげることにより、本来の能力を引き出す事によってスタンダードモデルでも十分満足を得られる映像に変えてあげることも大事だと言えます。

スキャン倍速

実際、ストレートに言えば後者のスキャン倍速の方が僅かに滑らかさでは上回る印象がありますが、気にしてみなければ違いはわからないレベルといえます。 また、話しは戻ってLEDと非LEDである蛍光管の見え方の違いですが、LEDの方が光の指向性が強いので、輪郭部の色の違いがクッキリとしていて且、画面のコントラスト比率も高いので鮮やかな映像である事がハッキリ判ります。 しかし、エンジン等の基本的な部分はZ1と同じであるので、他の蛍光管機種との差は歴然であるが、ZS1もZ1に劣りを見せない、蛍光管機種として非常に贅沢な製品であると言えます。 こう記載したのを見てみると、Z1の方がやや優位と言った形に見えますが、実際には個人の好みという部分も多く反映されてきますので、後は実際にご覧になられた上で、検討されると良いかと思います。

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